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[お礼&ご報告]福岡空港 空の日写真展2018 無事終了





告知していた

『福岡空港空の日写真展2018』

10/15を以って無事に終了しました。
お越しいただいた方々ありがとうございました。



we completed an exhibition of aviation(airliner) photographs at fukuoka airport.
thank you for your visiting!!



今年はなぜだか、"福岡空港"、"空の日写真展"でググると
自分の告知ページが上位に上がっていました


(こんな超マイナーページなのに・・・^^;;)


もしかしてこのブログを見てお越しいただいた方
いらっしゃったら重ね重ねありがとうございました



福岡空港国内線ターミナル工事の
関係で今年も国際腺ターミナルでの開催でした


利用者の数は、つまりは写真展を通りがかりでも
見てくださる人の数は国内線が圧倒的に多いですが



ゆったりしたスペースで国際腺でよかったん
じゃないかなと個人的には思ってます


毎年やってるこの写真展も
もう何回目になるんだろう、、


年を追うごとに洗練されていくこの写真展に
毎年参加させていただいてることは感謝しかありません



自分の写真⇒⇒⇒

今年はなんとなく守りに入ってしまった
気がしてて反省

いつどこでシャッターを切るかももちろん重要ですが
「どの写真を選ぶか」も同じぐらい重要かと


出展した写真、ここであげようと思ったら
まだスキャンしてないことに気づいた・・・^^;


またそのうちに


みなさんの写真⇒⇒⇒

上手い人、そうでない人の差が
年々開いてきてるような気がしてます


まぁ、僕も人のことは言えませんが・・・


グループ展のいいところでもあり
難しいところでもありますかね


飛行機写真⇒⇒


飛行機写真って基本的に「インスタ映えしない」
ジャンルではないかと個人的には思ってます


千里川や夜の伊丹など一部あるものの
逆にあまりに定番化しすぎてる感があります


人物がいないのが
一番理由ではないかと思う


人を入れた飛行機写真もありますが
鉄道と違い日常感がないのが大きいかな


今回デジタルならではを駆使した「どーや!」
みたいな写真もちらほらはありましたが


大部分はかつてフィルムでも
撮れる様な時間帯の写真


原点回帰と言っていいのかな


みんなデジタルに行きデジタルならではの画が一巡し
次は何を。。。をみんな模索している感があった気がた



飛行機って鉄道と違いどうしても場所の制約があり
「撮り尽くされた」感はあるのかもしれない


でもだからこそチャレンジし甲斐のある
ジャンルなのかもしれない


自分も空港に撮りに行く回数は激減したとはいえ
飛行機写真自体は全然飽きてはない(と自分は思ってる)


来年また開催されるのかは未定ですが
また一年ぼちぼちとがんばっていこうと思います




↓会期終わって片づけ中、やっぱり寂しい・・・


撤収中



#こういう記事は勢いで書いたほうがいいかと思い、、、
乱文ですが、このままアップ^^;;
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